自分の PC ではなく、クラウド上のマシンから配信。スマホやエンコーダーから SRT や RTMP で映像を送り込み、シーン、音声、配信先はどのブラウザからでも操作できます。
マシンを起動有料プランに含まれます。マシンの起動には二段階認証の設定が必要です。
あなたのクラウド OBS を、ここから操作。
起動すると1分ほどで OBS が立ち上がります。シーンと設定はセッションをまたいで保持されます。
マシンごとに専用の受信エンドポイントが用意されるので、スマホでもエンコーダーでもボンディングアプリでも、どこからでも映像を送れます。
実際のシーンとソース、入力ごとのミュートと音量を備えたオーディオミキサーに加え、配信中でもカメラ、ブラウザオーバーレイ、テキストのソースを追加できます。
完成した映像を Twitch、YouTube、Kick、Instagram、TikTok、Snapchat へ一度に送信。配信先ごとに個別のキーを設定できます。
24/7 の自動再起動がプラットフォームの制限内で長時間配信を維持。配信をやめればアイドルシャットダウンがマシンを自動で止めて無駄を防ぎ、ビットレート低下や配信停止のときはアラートが飛びます。