番組を組み立てる。進行はぴったりに。
進行表を作り、配信前のチェックを済ませて、いま何を放送中で次は何が来るかをつねに示すライブクロックに合わせて本番を進められます。
番組を計画するどのアカウントでも無料。クルーが必要な場合は、同じページから見積もりを依頼できます。
本物のワークスペース · 触ってみる
- 01
時間を守る進行表
尺付きのセグメント、動き続けるショークロック、現在と次の項目の表示。雑談、ゲーム、IRL、ポッドキャストのテンプレートから始められます。
- 02
忘れ物ゼロ
グループ分けも追加もできる配信前チェックリストに加え、カメラ、マイク、照明、キャプチャ、予備回線までカバーする機材リストを用意しました。
- 03
プロンプターとシーン
台本のあるコーナーには本格的なプロンプターを、レイアウトの名前と必要なソースの整理にはシーンプランナーを使えます。
- 04
配信設定で迷わない
720p30 から 4K60 までのプリセットと、Twitch、Kick、YouTube、同時配信の実際の上限値を備えたビットレート計算機を用意しました。